【ぼくポケ】アンケ結果発表!得た情報から何か掴めたかな? #ぼくポケ

ども、クマのたあくんです(・(ω)・)

先週末に私的に実施していた新要素アンケ。その結果が出ました!

今回はアンケ結果から何か新たな発見があるか、かるーく追求してまいります。

想像以上に書き込んでしまったので、全5種のアンケのうち今日は3本まで。

それでは、どうぞ

 

アンケ①三盗

三盗は33票を頂き、そのうちなんと8割強の方(27票)が三盗を見たことが「ある」という回答でした。これは、今回実装されたすべての新たな野球要素のうち、見たことが「ある」方に入れた方の割合がダントツに高い数値です。私自身、アンケ実施前の時点で既に自チームの1番バッターの盗塁で何度も確認しています。LobiやTwitterでも「三盗多過ぎ」といった声が数多く見受けられ、108期については1週間しかシーズンが無かったにも関わらず、私の所属するブロックの盗塁数トップ争いは50本を優に超えており、このことがユーザーの声を裏付けているものと感じました。数多くのユーザーの声も影響し、先日のぼくポケ放送局では今後のアプデで三盗の発生確率を下方修正する予定も組まれましたよね。では、それはいつ下方修正されるのか。一体どの程度のダウンなのか。大変気になります。例えば109期のシーズン途中にいきなり「◯◯曜日に修正アプデ入ります!」となったら、綿密に作戦を練るガチチームなら打順はおろかキャラ選択から変えたくなるかもしれません。シーズン途中に構想をガラッと変えなくてはと苦心するユーザーさん達から再びクレームが発生する可能性を加味すると、三盗発生率の下方修正は早くて110期スタート時なのかなーという予想に至りました。もちろんあくまでも推測(・(ω)・)ウムウムナリナリ。それに加えて、どの程度のダウンなのかについても問うのであれば、今回私が実施したアンケのなかで頂いたご意見に気になるものがあります。ビギナーに所属されている方からの投稿ですが、パ・ミ中心ステの野手で走力は52しか振っていませんが、キャラスキルに従来の二盗スキルがしっかり備わっていれば三盗しましたとのことでした。これを受け、仮に走力値が三盗に大きな影響を与えずにキャラスキルが中心となるのであれば、実装前の攻略ヒントとしてぼくポケ放送局で徳田Pから伺っていた「走力や守備に割くのもゲームの鍵を握るかもしれませんね」といったニュアンスの言葉(原文ではない)は何だったのか疑問が残ります。また、ビギナーリーグはステ振りがある程度縛られてしまっている環境とも言えるので、これがミドルやマスターだとどうなるのかは判断がつきません。謎は深まるばかりですが、三盗発生確率のダウンにより走力素ステが低くて盗塁キャラスキルレベルが高い野手の三盗も是正されるのか、今後に注目していきたいです。下方修正の結果次第によっては、今後主流となるキャラのステ振りも変わりそうな気もします。三盗については以上。

 

アンケ②2塁からシングルヒットで本塁生還

29票を頂き、そのうち69%(20票)が見たこと「ない」でした。反対に、3割の方は見たことが「ある」ということに。私自身は極108期の1シーズンを通してただの1度も見たことがありません。具体的なシチュエーションや条件らしいもののご回答も募集しましたが、2塁から本塁生還については特にありませんでした。ただ、実は先日のぼくポケ放送局で徳田Pから「今までパ・ミをすごく上げている方が多かったですがなんとなく走力が必要なことも感じて頂けたらな」という言葉を頂いています。運営のトップがおっしゃるのだからまず間違いありません。となれば、やはりこれからの野手はパワーとミートへのステ振りを少し削って、走力にも振らないといけないのであろうということになります。しかし、それが具体的にどれくらいなのかはわかりません。前シーズンの私はミドルに所属し、使用キャラはパワー・ミートで定番の尾張でした。ただ、多くの方がされてらっしゃるようなパワー・ミート極振りではなく、私の場合走力にも102(ノーマルスキルレベル6の発動相当)を振っています。今回の仕様に合わせて育成し直したわけではなく、もともとこういった育て方をしていたので、今回の新要素実装により「もしかしたらワンチャン2塁から本塁生還あるかも♪」と期待をしていたのですが、実際は発生件数ゼロ。102では足らないということでしょうか。それとも自分や支援、ベンチワークの走力上げが足らず、相手に走力を下げられていたのか。何が答えか現状はわかりませんが、仮に素ステが関係するのであれば102では足らないということにしておきます。あくまでも私見なので悪しからず。

 

アンケ③タッチアップ

タッチアップを見たこと「ある」「ない」のアンケは1:2の割合で33人中11人が見たこと「ある」という結果でした。これについてはミドルリーグ所属の方から面白い投稿があり、装備込みの走力ステが470、相手外野守備が170で、キレイに300差だったそうです。素ステ差だと走力250に対し外野守備は96で154差。どちらの数字で比較するのが正しいか、あるいはそもそもこれらの比較が発生確率に直接関連しているかは定かでありません。ただ面白い数値ですよね。参考までに、私が前期極108期所属したチームでの1番バッターの走力情報も共有しますが、走力の素ステは150も振られておらずどちらかと言えばパ・ミタイプでキャラスキルを盗塁仕様にされていた記憶があります。そして、シーズン中、そのチームメイトも含めた全野手がタッチアップしたところを一度も見たことはありません。アンケ②の「2塁から本塁生還」も同様で、残念ながら見たことがないです。情報が少なく確証はまったくありませんが、これらのことからもしかすると走力値が(ミドルリーグの場合)200や250を超えるほどのガッツリ走塁キャラであれば2塁から本塁生還やタッチアップは頻発していたのかな、と仮説を立てました。もし、それが正解(もしくは正解に限りになく近い)なのであれば、走力ステにガッツリ振ったこれぞ韋駄天っていうタイプが主流になってもおかしくないはずです。1番は元々そういうもんじゃんってお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、私の知る限りでかつては1・2番の機動力を完全無視した全打者重量級の打線を構成するチームも結構ありました。マスターリーグなんかはステMAXだから打順設定の際のステータス条件も軽々クリアできるため、今でも重量級打線は見られますよね。しかし、だからこそ大型アプデで環境が激変した今後は、足キャラだけが1番を担ってもいい時代なのかなと。ただ、そうは言ってもやっぱり全体(ミドル・ビギナーを含めた)を見れば、すでに走力キャラが1番を占めている割合が多いと思うんです。それなのに、今回のアンケ結果でタッチアップを見たことある人が33%に留まっているということは、3塁ランナーの走力ステータスだけがタッチアップを発生させるに重要項目ではないことにつながるのではないでしょうか。それすなわち相手外野の守備力との差し引きなのか。なのであれば、その計算は二者間の能力値の差分で正しいのか。差分ならその発動ラインとなる値はいくつか。その基準値はリーグごとに異なるのか。いずれにおいてもまったく見当がつきません。憶測ばかりになり申し訳ありませんが、今後はまず一般的な足キャラを1番に設定してどのくらい変わるかチェックできればと思います(いつになるかは未定)。

 

 

 

 

ちょっと長くなりすぎましたので一旦ここで区切り。

 

( ´(ェ)`)。o○(過去最多文字数ですわ

 

 

ということで、全5項目のアンケ中3項目までを今回はまとめさせていただきました。次回は残り2項目をまとめていく予定です。安定の予定は未定。では、また(・(ω)・)ノシ

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