将棋のプロへの感心と「公文式」のススメ。




みなさん、こんにちは(´(ω)`)ノ♪

今日はゲームの部類ではあるもののほぼちょっと違う話題から始めます。

それは将棋です。

ここ数ヶ月ずーーーっと話題になっている少年がいますよね。

 

そうです。

将棋の藤井聡太新四段です。

 

先日も竜王戦決勝トーナメント進出を決めるための一戦で勝利し、公式戦デビューから19連勝を成し遂げました。(参照:14歳藤井四段が19連勝 羽生3冠ら抜く歴代単独7位に 中学生初の竜王戦決勝T進出)

一体どこまで続くんでしょうか、この記録。

いや、ほんっとに強い。

テレビで見た情報によると、5歳のときにおばあさんから教わったということですが、天才はやっぱり幼少時代からの積み重ねなんですかねー。

今の若い人たちって本当に優秀な人が多いなーと思います。

私の将棋歴を思い返すと、小学生の頃に覚えて、学校の将棋クラブにも入っていました。が、熱心にやっていたのはその頃まで。友達と遊ぶ時はテレビゲームでしたし、中学以降はめっきりやらなくなりました。凡人ってそんなもんですよね(/(ω)\)

そうそう、将棋がきっかけで始めた習い事もありました。「公文式」です。(以下、公文)

もしかするとご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、実は、羽生善治三冠が少年時代に習っていたんです。

私も羽生さんの影響を受けて習い始めたひとり。将棋をやり始めたのは父の影響ですが、その延長線上に羽生さんが居り、「羽生さんかっこいいなー。もっと頭良くなりたいなー。」と思って公文を習い始めたことは今でもはっきり覚えています。そしてもともと計算が好きだったので、自分はまぁ速く解ける方だろうと高をくくって習い始めました。

 

ところが、教室内の生徒はみーーーんな驚くほど速い!!!ΣΣ(´◎(ェ)◎`)

 

同級生の友達も速いし正確だし。私も負けじといつも以上に速く解くと、ごそっとペケがついたり…。

結局、小学校中学年~小学校卒業まで習いました。公文があったからこそ今もアタマの瞬発力とか直感的なものはそこそこ保ってるのかな、と思うところはあります。羽生さんに至っては、尚更そういった影響がありそうですよね。

もし、私の記事をご覧になっている方のなかに小さいお子様をお持ちの方がいらっしゃったら、公文を習い事の1つにカウントしてみてもいいかもしれません。中学生・高校生でも基礎から学び直したい場合にはちょうどいいんじゃないでしょうか。

読み書き(国語・英語)、聴く(英語)、計算(算数・数学)に特化した塾ってなかなかないので面白いものですよ。

羽生三冠ほど成長できるなんてことは言い切れませんが、子供のうちからやっておくことで損はない習い事だと思います。

それくらい推せる価値がある習い事だと思ったので今回紹介させて頂きましたщ(・(ェ)・´щ)

 

以上で今日は終わり♪

明日は、今日19:30~ニコニコ生放送で配信予定のぼくポケ放送局で話された内容をまとめていく予定です♪

ではまた~♪










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