おはようございます、こんにちは、こんばんは~クマですʕ´•ᴥ•`ʔ
最近、若干の秋を感じません?まだまだ暑いっちゃ暑いんですが40℃近い身体の中から焼けるような暑さではなかったり、ごく僅かではありますが秋花粉のような粉っぽさを感じたりと、個人的には気候の微妙な変化を感じております( ˘ω˘)季節の変わり目かもしれませんので皆様体調管理にお気をつけくださいませ
さて、今日は再評価でーす(●´(ω)`●)
今回はハンターシリーズのガチャに改が初登場しましたー!
初回登場の記事では・・・
野手★★★★☆、投手★★★★★、ベンチ★★★★☆でした。
記事内容としてはなんやかんや書いてありますが、要は重ね枚数とスキル強度の話でしたね。
で、改が登場したことでどうなるかというと・・・・
総評 ハンター・ハンター改シリーズ
野 手 ★★★★★(1UP)
投 手 ★★★★★(KEEP)
ベンチ ★★★★★(1UP)
曇の日におけるトップクラスのスキルへと変貌!
早速、属性単位でのトップクラスとまで銘打っちゃいましたね。ハンターシリーズが登場した当初はそこまで見抜けませんでした(^_^;)
改が登場する前のスキル強度は弩級ダウン(自分対相手のみ)&激烈カット(常に)でしたが、改登場によりこれが1段階ずつ上がり超弩級ダウン&超激烈カットへと効果が上昇しました。強くなるのは当たり前のことなのですが、私としましてはやっぱこれこそ曇の守備デバフ系スキルとして必要不可欠な存在になった決定的な瞬間だと思います。
ハンターシリーズの初登場時、アップorダウンの部分においては既に超弩級クラスが求められる時代に入っていたと思います。しかし、当シリーズの出だしは最大でも弩級でした。また、常に効果を発揮するカットの部分も激烈で、多少の重ねをしたところでそこそこ対応はできても、先に改が登場していたありとあらゆるスキルを完全にシャットアウトするのは難しかったのではないでしょうか。
その中でも挙げられるのが、アクティブスキルのレベルを不問にすれば大多数のチームが12人以上所有していると思われるレジェンズ。今となっては超必須スキルです。ハンターシリーズはそんなレジェの対抗馬として知られていると思います。が、先に改が登場したのはレジェだっただけに、レジェ改登場以降は互角に張り合えているとは到底言えませんでした。しかしハンターシリーズに改が登場した今、これでようやく追いついたと言えそうです。
アクティブスキル効果が1段階上がるだけで時代に適応した、なんて考えは安直かもしれません。ただ、それでも今となってはアクティブユーザーのほとんどが必須と考えているレジェンズシリーズに対抗できる数少ないスキルであることはたしかであり、それを差し引いてもダウンやカットが強力になったことも事実であります。
であれば、野手やベンチの評価も昇華するのは必然。そう判断し、オール5つ星に致しました( ˘ω˘)
以上!
冒頭で申し上げましたが微妙な季節の変化を感じています。今は35℃を超える猛暑が続いていても、異常気象が当たり前の現代において急に夏の終わりがやってきてもなんらおかしいことではありません。なので、私からのススメとして「今のうちにちょっとだけ衣替えの準備を始めてもいいかもしれません」とだけお伝えしておきますʕ´•ᴥ•`ʔ
それではまた(´(ω)`)ノ♪